会社は、従業員40人ぐらい。僕も佳奈も、それなりに仕事の要職についていて、若い部下も数名いる状況だった。
お互い車通勤で、どんな車に乗っているかは、当然知っている中で。
佳奈は、何回か郊外の丘の中腹にある駐車場に車を止めて、数分歩いた木を見つけては、自分を木に縛り付けて拘束し、アソコにローターやバイブを入れ、オナニーにハマっていた。
いつもは、服を着ていたが、最近は暖かくなってきたので、次は全裸で自らを拘束しようと企んでいた。
夜11時を過ぎ、1人暮らしの佳奈は、これから使用する手錠や目隠し、縄やローターやバイブをカバンに入れ、昂った気持ちを抑える事は出来ず、
自分の車に乗り込んだ。
(今日は、いつもより激しく。佳奈、あなたはもう終わりよ、一糸纏わぬ全裸で拘束され、放置されるのよ。明日から、人として生きれなくなるくらい、恥ずかしくて辛い夜にしてしまいなさい)
自らを追い込み、車を走らせて丘の中腹の駐車場へ向かっていた。
こんな感じで、いかがでしょう?
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