木に手錠で後ろ手に縛られ、片脚を高く上げて伸二の精液を垂らしながら
熱にうなされるような声で、ご主人様になってください言ってしまう。
自暴自棄になってしまっていたのだ。
しかし、伸二は言葉を続ける・・・
伸二「佳奈は、伸二ご主人様の命令に絶対服従します。少しでも逆らったら、厳しいお仕置きをして、躾けてください。
お願いします・・・じゃねえか、ちゃんと言ってみろよ」
私は動画を撮られているのも知らず、伸二への服従を誓わせられる。
意識が正常になっても、私に服従させる為の脅しのネタだった。
佳奈「佳奈は、伸二ご主人様の命令に絶対服従します・・・少しでも逆らったら
厳しいお仕置きをして、躾けてください・・・お願いします・・・」
私は後先考える事もできずに、伸二の言う通り誓ってしまった・・・。
伸二は、今の言葉を撮り終えるとスマホを拾って、私に見せる・・・
伸二「佳奈、今までの事、このスマホで全部撮ってあるからな!
もし、口ごたえしたら、全てこの動画をバラまいてやる、お前の痴態が
沢山映ってるからな、おもう、お前は俺のペット、奴隷だな!
絶対服従するしかお前に残された道は無いんだぞ!」
そう言ってしんじは、私の脚の縄をほどいて、帰り支度を始める。
手錠も外され、全裸で地面にへたり込む・・・。
もう、立って居られないほどだった。
今迄の拘束状態での息苦しさ・・・解放された気持ちは自分で自虐しているのとは
全く違う・・・。
股間から垂れている精液・・・。
さっきの行為が夢では無かった事を物語っている。
伸二「お前、服はどこにあるんだ?どこかに、隠したのか?」
着てきた服は、カバンに入れて木の後ろに置いておいたはず・・・。
隠してなんかいないはずだった。
会社や通勤の服は、車に置いている・・・。
最低限のピンクのジャージだけだった。
それは玩具を入れた袋の底に入れられて居た。
佳奈「カバンの中に・・・。入れています・・・」
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