どSの涼子に、洗濯バサミを払い落とされクリへの股縄を擦られて、私は激しく逝き果ててしまう。
盛大に潮やオシッコを飛び散らした私を見おろし、呆れたように涼子は・・・
涼子「佐藤くん、よく見て。
女が絶頂を迎えて、こんな変態になる姿!
こんな格好で、気持ちいいみたいよ、ああ、恥ずかしい女!」
佐藤くんは、この女が逝くところは、何度か見ていたが、こんな野外でフェンスに拘束されて・・・
そんな佳奈の淫らな姿にすごく興奮していた。
涼子「ねぇ、この女も晒し者にする?
どんな顔してるか?・・・マスクが邪魔じゃない?」
涼子は、マスクで隠された顔を見たくなったか、佐藤くんに、マスクを外してみようか?と話し始めた。
佳奈(ええ!・・・マ、マスクを?・・・
佐藤くんと涼子に、私ってバレたら、絶対マズいよ・・・それこそ、完全に破滅してしまう。
どうしよう・・・どうしよう・・・なんとかしないと・・・)
しかし、私の心の中ではもう1人の佳奈が、ささやきだした。
もう一人の私(佳奈、良かったじゃない、あなたは、これで完全にお・わ・り!佐藤くんと涼子に、いいえ世間の人にも完全に晒されて
昔のクラスメートに、変態と思われながら、残った人生を過ごすの!・・・ねえ、素敵じゃない?あなたが、ずっと望んでいたハメツ!でしょ)
私の思考は、完全に固まって何も言えず、身体をピクピクさせるだけで、そんな私のマスクに、佐藤くんが手が触れた・・・
佳奈「あ、ダメ、すいません!ごめんなさい…!ごめんなさい…何でもします・・・でもマスクだけは!マスクだけは・・・
顔を見られるのは、すごく恥ずかしいの・・・だから許してもらえないでしょうか?
お願いします、お願いします。何でもします!」
私の必死に懇願していた。
伸二は、ずっと離れて見ていたが・・・
伸二(ついに、同級生ってバレて、佳奈も終わりだな!アイツの人生は、俺の玩具として、ずっと面倒を見てやるか・・・)
他人事とサバサバしていた。
私の必死さを見て、涼子は続ける・・・
涼子「あら?これだけ見られたら恥ずかしいってこと、全部見られてるのに?顔はそんなに嫌なの?
あなた今、ここも、ここも、全部丸見えなのよ!わかってるの?」
流石に涼子は冷たかった、乳首や、片足を縛られて、丸見えのクリやマンコを縄を引っ張って刺激しながら
更に佳奈を責めていた。
マスクを取られるのも時間の問題・・・。
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