ガスリンスタンドで恥ずかしい思いをして、伸二に許可を貰って道の駅に向かう。
伸二からのラインは、道の駅に行って、駐車場の端に車を止めてイケと言う事だった。
私はすぐに返信する
佳奈(ありがとうございます、道の駅に行って、しっかり動画に撮って、伸二様へイクとこ動画に撮りますので。)
心なしか返事は弾んでいて、道の駅に平日の昼間、今ならそんなに車や人はいなくて、気にせずイクことが出来る。
そう思うとワクワクが止まらない・・・。
さっきのガソリンスタンドの動画は、既に伸二に送って見てもらっている。
道の駅に到着する頃には、またラインが来た・・・。
伸二(もうすぐ道の駅に着いたか?お前には厳しいお仕置きが必要だったな!
スタンドの兄ちゃんに、脚まで触ってもらって、興奮したんだろ?)
図星だった・・・私は佳奈すぐに返信する。
佳奈(すいません、その通りです・・・。
あまりに近いし、脚を触られて・・・凄く興奮しました)
そう返すと、伸二は・・・
伸二(駐車場の端に車を止めて、車の中でオナニー動画撮ってもらっても、お仕置きにはならないから。
車から降りて、車の後ろへ行って、ガニ股になって、コブ縄を刺激してイクとこ、動画に撮って送れよ。
そんなに人や車は、いないだろ?
まあ、外に出てするほうが、お前も気持ちいいだろ?
まあ、見つからないように…
頑張ってイケよ、動画もしっかり撮れよ!)
佳奈(え?車から降りて・・・)
まさか、車外でさせられるとは思っていなかった・・・。
閑散としているとは言え、ダンプやトラックで仮眠してる人もいる。
そんな駐車場でまだ日も高い時間にそんな事・・・。
しかし、ガソリンスタンドから高まっていた気持ちはもう止まらない・・・。
逆に見られたって、昼間から襲われる事は無いとも肯定的に捉えてしまう。
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