男の子のパンツ一枚でお仕置きされている姿・・・。
それは私の被虐的ないやらしい気持ちを昂らせていた。
そんな私に伸二は、耳元でささやく・・・
伸二「なんだお前、お仕置きにウットリして・・・
お前もされたいのか?
そこに並んで、スカート脱いで正座するか?」
自分の思いを図星にされ・・・
佳奈「イヤ、やめて!・・・そんな事言わないで・・・」
思わず命令口調になったしまった私に・・・
伸二「なんだ、今の言葉づかいは?
今晩、たっぷりお仕置き!だからな・・・」
私は、耳元で伸二に散々言われ、精神的におかしくなりそうだったが
コブ縄の刺激も我慢するしか無く、小学生と先生を工場見学に連れて行く。
私達の工場は無人化が進み、工場棟には人の姿は少ない・・・。
そんな工場の中は、見学通路と生産ラインと区画されていてガラスの通路になっている。
そのガラスはマジックミラーとなっていて、通路からは見えるが生産ラインの方からは
見えないようになっている。
しかし、企業秘密のある場所はマジックミラーが反対に通路からは見えないようになっている。
そうなっている場所は、私は知らないが伸二は把握していた。
最先端の工場は、私の性癖をいたぶる施設へと変貌していく・・・。
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