牛乳を全部飲み、皿まで舐めさせられる佳奈。
お腹が空いていたのか、空になった皿におにぎりを入れると、それも全部食べてしまい、
「さあ、お腹は一杯か?
パチン…!パチン……!」
さっきより強く鞭打ちする俺。
我慢していた佳奈に、スイッチが入ったのか、コブ縄が濡れてくるのがわかる。
そろそろ、乳首にも刺激をやるよ。
と、佳奈に役立たずとなったブラウスを脱がせる。
全裸になった佳奈。明日の工場見学の会場で。
「ほら、明日の会場で、変態鈴木佳奈をたっぷりいじめてください。だろ?
土下座してお願いしろよ。」
言われた通り、土下座してお願いした佳奈に、
俺は、持ってきていた、佳奈の首輪をはめてやり、両手は頭の後ろに手錠をはめ拘束し、両方の乳首には洗濯バサミを挟んでやる。
佳奈は、いやらしい声をあげて、
「鈴木さん、乳首の刺激も良いだろ?
ありがとうございます。は??」
俺は、佳奈にお礼を言わせると、
机を指差して、ガニ股になってマンズリするように命令した。
明日の工場見学の会場で。
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