鞭打ちされ、ガニ股でイキ果てた佳奈。
会社の空間で、正気に戻れば羞恥の極地で、今の佳奈の立場は奴隷、変態!
自分の格好とコブ縄が、自然と佳奈を追い込む。
「誰か来たら大変だぞ。さっさと掃除しろよ。」
はっと我に返って、モップで電柱を拭き出す佳奈。
綺麗にすると、事務所に移動して床の掃除。
廊下を歩くだけで、またコブ縄に酔いしれる佳奈に、
「鈴木さん、また感じてるんですか?
掃除が終わるまでにイッたりしたら、
その格好で、工場のモップ掛け、してもらいますよ。誰もいない中、工場全部モップ掛けさせられたら、
夜中まで、残業になるでしょうね。
鈴木さん、何回も気持ちよくなるだろうし」
佳奈は、それを聞いて、
工場全部、そんなの恥ずかしすぎる!
必死に堪える自分と、お仕置きで工場全部をモップ掛けさせられる自分を想像して、
不思議な感覚になっていて、
それも全部コブ縄の刺激で、伸二は佳奈の気持ちは、わかっていた。
部長の机の床を掃除する佳奈。
いつもの職場で、異様な格好コブ縄の媚薬には勝てず、佳奈はモップ掛けの姿勢の中で、
お尻を突き出す際に、アッ!と、
軽くイッてしまった。
「え?お前、またイッたのか?」
厳しく、変態扱いする俺。
ごめんなさい、すみません。許してください。
と、土下座をする佳奈。
また、その格好に被虐を感じて、軽くイク佳奈に、
「ダメな奴だな!
工場全部、モップ掛けして来いよ!
命令守れない変態には、罰だからな。」
佳奈は、目をトロンとさせながら、俺の罰という言葉に腰をモジモジさせていた。
佳奈さん、明日の小学生の工場見学、了解です。
30人ぐらい、男子20人女子10人、担任1人を考えていますので。
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