社員が帰った事務棟の廊下は、誰も居る訳もなく静寂に包まれる。
その中をモップとバケツを取りに、一番端のトイレまで・・・。
廊下は蛍光灯の明かりが明るく、もし誰か来たら私は丸見えで、隠す事もできず
言い訳は出来ない状態・・・だが、それもまた私には良い刺激でだった。
しかも、廊下を歩くと、コブが擦れて逝ってしまいそうになるのを我慢していた。
事務所から少し歩くと、明日の小学生の工場見学で使用する部屋が見えた。
横を通る時、明日私はここで説明をしなければならない・・・。
このコブ縄の股縄つけて・・・小学生に説明を・・・。
想像してただけで、またおまんこが疼き腰の動きがいやらしくなっていた。
フラフラしながらも、ようやくトイレに到着すると
モップとバケツを持って、戻ろうと廊下に出ると、急に媚薬が効いてきたのか
欲情してしまい、股縄を自分で引っ張って、自然と刺激を楽しみ、気持ちよくなって行く。
伸二「コラ!お前、何してるんだ?
遅いから、オナってるかと思ったら、
やっぱり自分で股縄を触って・・・
我慢出来ないんだろ?」
佳奈「い、いえ違います・・・ごめんなさい。
オナってはいません。
すいません・・・我慢します・・・ごめんなさい」
辛そうな表情を浮かべ、伸二を見つめる・・・
伸二「コブ縄で気持ちよくなりたいんだろ?
我慢出来なかったお前には、お仕置きだな!」
トイレの近くの出口から外に出されてしまう・・・。
その先には、電柱が一本立っていて、ガニ股にされ
伸二「両手は頭の後ろだ!
電柱にマンコぶつけて、気持ちよくなっていいぞ!」
佳奈「は、はい・・・あ、ありがとうございます・・・」
会社の中で、ひどく恥ずかしい命令だったが、従うしかない。
更に恥辱のレベルは上がっていく・・・。
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