佐藤君にクリトリスを刺激され、寸止めを繰り返されイキ果てた佳奈。
佐藤君の指がよほど気持ち良かったのか、
余韻に浸って意識が飛びそうな佳奈に、
「お前、こんな格好でイクなんて、
幸せな奴隷だな。
さあ、次はマンコの毛を剃ってください。
だろ?佐藤君にちゃんとお願いしろよ」
佳奈は、また同級生に、恥ずかしいお願いを言わされると、気を使った佐藤君が、
「じゃあ、剃毛を始まますね。先輩、さすがにカーテン閉めましょうか?
表の通行人から、店の中丸見えで…」
佳奈を気づかい、優しい佐藤君は、カーテンを閉めて、見えないようにと話した。
俺は、佳奈に
「佐藤君は優しいな!
お前のために、カーテン閉めましょうか?
だって。どうする?
お前は、変態な奴隷だから、カーテンは開けたままのほうが嬉しいだろ?
ほら、ちゃんと佐藤君に教えてやれよ!」
ずっとカーテンを閉めて欲しかった佳奈だが、俺にこんな風に言われたら、逆らう事も言えず、佳奈は
「佐藤様、大丈夫です。私は、人に見られるのが大好きな変態です。カーテンは開けたままで、いやらしいマンコの毛を剃って.ツルツルにしてください。お願いします。」
スイッチが入ったのか、はっきりした声で話す佳奈に、俺は追い討ちをかけ、
「佐藤君、お店の看板とか、電気つけてくれるか?見られるのが大好きな奴隷だから、
人が間違えて入って来たら、よく見てもらおうぜ!
佳奈、そのほうが嬉しいんだろ?」
俺の言葉に、佳奈は逆らえず、ありがとうございます。と返事をしていた。
佐藤君は、お店の外の看板の電気をつけて戻って来ると、俺は椅子を回転させて、外に向けて足を開く位置へセットしてしまった。
「これで、お前の剃毛が、外から丸見えだな!
嬉しいだろ?
お前から、通行人もよく見えて、ドキドキするだろ?」
すごい格好で、剃毛が始まるが、佳奈は興奮してまたクリトリスを勃起させていた。
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