佐藤君の指に、腰をくねらせる佳奈。
グショグショに濡れたマンコは、このままでもイキそうだったが、オシッコの我慢が、佳奈には辛かった。
俺は、そんな佳奈のことをよく知っていて、
「あれ?お前、もしかして、オシッコしたいのか?
まさか、剃毛されながらオシッコ漏らしたら、佐藤君に迷惑かかるな!
どうなんだ?オシッコ、我慢できるのか?」
冷たく、言い放たれた言葉に、佳奈は限界を認めて、小さい声で、
「オシッコ、したいです。すいません。」
と言うと、声が小さいと、
ブラウスのボタンを下から外され、ヘソの上まで丸出しにされる。胸はギリギリ隠しておいて。
「佐藤君、この汚いバケツに、こいつのオシッコ入れていいかな?変態だから、バケツで十分だろ!
なあ、佳奈?
いいんだったら、佐藤君にバケツにオシッコしますから、バケツで受け止めてもらえますか?
だろ?ちゃんとお願いしろ!」
この状況で、トイレに行くにも、縛られていて、縄を解くのも面倒だと言われ、
佳奈は、またまた追い込まれてしまう。
チラっと入り口のガラスから外を見ると、時折人が歩いているのがわかる。
そんな状況で、すごい格好をしている佳奈。
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