鈴木佳奈は、車に乗って早めに出社して、まだ誰も来ていない女子更衣室に1人でいた。
制服のスカートを履き、スラックスを脱ぐと、さすがにアソコはスースーしたが、自分の置かれた立場が身に染みた。
スーツの上着を脱ぎ、制服のベストを着ると、乳首が刺激されて、この格好で今日一日仕事。
こみ上げてくる熱いモノを感じる佳奈。
自分のディスクに座ると、下着無しが自分ではよくわかり、気づかれないか?を気にして、
スカートを汚さないよう、エッチな想像はしないと決め込むも、
「鈴木さん、おはよう。早いですね。」
同僚が次々に出社して、佳奈に挨拶してくる。
そのたびに、落ち着かない佳奈。
見えてるわけない、気づかれないよね。
自問自答するたびに、自分の今の状況が、現実と返ってくる中、
「おはようございます!」
この週末、ずっと聞いていた伸二様の声、
佳奈は、笑顔で挨拶を返すも、数々の週末の痴態が頭に浮かび、股間を熱くしていた。
この後、会社で仕事中のエピソードは、佳奈さん入れてください。任せますので。
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