会社では、俺より偉そうにしている佳奈も、今の逆転した立場が嫌では無かった。
それよりも、もっと厳しく下層扱いされたい。
既に、全裸に股縄と首輪だけだが、鞭打ち以外にもっともっと、変態なプレイを期待している自分がいた。
俺は、佳奈の股縄を一度ほどいて、玄関外で佳奈を立たせると、さっき買った荒縄で、佳奈の裸体を亀甲縛りに仕上げた。
乳首にも、チクチクした荒縄で拘束して、股にもコブを作って、マンコとクリに食い込ませた。
「ほら、お前は明日の朝まで、その格好だそ!
首輪は、当然はずしてやらないし…」
玄関に置いてあった檻は、外に出して玄関前の塀の裏に運んだ。塀を挟んで、反対側は道路で、朝までは何台かは車が通るだろう。
新聞配達とかもあるし。
檻を指さした俺は、
「佳奈、お前、今日はこの檻の中で寝ろよ。
そんな風に、人間以外の扱いされたかったんだろ?どうなんだ?」
檻を開けて、中に入るよう命じる俺。
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