自宅付近の電柱で、外灯は無いが薄明るい路地に、片足を上げた恥ずかしい格好の佳奈がいた。
バイブをぶち込まれると、すぐに腰を振りながら、イキそうになる変態に、俺は追加でお尻に強めに鞭を打ちすえた。
「パチン…、パチン…!……パチン!……」
鞭打ちされて、段々強く打たれると、
気持ち良さそうに、腰を振ってバイブを締め付けて、イッてしまう佳奈。
これ以上ここに居て、見つかるのもマズいので、乱暴にバイブを引き抜いて、四つん這いのまま這って家まで行くように、お尻に更に鞭打ちしてやる。
玄関まで這わせられ、呆然とする佳奈に、
「どうだ?自宅付近でイカされて、どうだった?
今日は、お前は檻の中で寝るか?
いつも自分で、そんなプレイをしてたんだろ?
こんな玄関にある檻の中で、人間を捨てるプレイが、お前には刺激的で、良いんだろ?」
玄関まで戻って、質問される佳奈
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