電柱にリードを付けられ、片足上げた格好で、鞭打ちされながらおしっこしている。
恥辱と被虐心で私は興奮で震える・・・。
もう、人間だと言うことさえ忘れてしまいそう・・・。
そんな様子を伸二は見ていて・・・
伸二「お前、鞭打ちされて気持ちよくなってるよな?・・・」
そう言って股縄したおまんこに、パチン!パチン!と鞭を振う・・・。
佳奈「あ、あああ・・・ご、ごめんなさい・・・はああ・・・」
痛いはずなのに・・・なにも悪い事もしてないのに・・・。
私はセックスにも負けない程の快楽に浸っていた。
自宅付近の外へ出て、リードを電柱につながれて、している行為は
伸二をも興奮させていく・・・。
伸二「お前、このまま打ち続けたら、イクんじゃないか?気持ちいいんだったら
鞭でイカせてください。だろ?・・・ちゃんと、お願いしてイケよ。
打ち続けてやるからな・・・」
パチン!パチン!と鞭を振り下ろす。
股縄めがけて、5発、10発!鞭を打っていった。
佳奈「はああ・・・ひいい・・・あふうう・・・だめ・・・
イク・・・いぐうう・・・逝っちゃう・・・はあああ・・・」
私は潮を吹きながら逝ってしまった。
許しを乞ういとまなど無く・・・。
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