もう金曜の夜の11時・・・。
静まり返った自宅前の道路上で、股縄に首輪だけの格好でつながれている。
四つん這いのまま、伸二が思っていた通りに、片足を上げておしっこする姿は、とても破廉恥だった・・・・。
私の羞恥心の昂まりを察し、伸二は・・・
伸二「お前、良かったな!すごく興奮してるな?
こんな風にされて、ホントは嬉しいんだろ?
まだ、片足は上げたままにしてろ!
お前のトイレは、ここにするか?
少なくとも、夜は人も車も通る気配は無いし
ココが私のトイレにしてください。
ってお願いしてみろ?」
ビュー!パチン!!
容赦無く鞭を打たれる・・・それは、伸二の言っている事は
命令だと言う事を示していた。
片足を上げたまま、お尻に鞭を打たれ、既に従順になっていた私は・・・
佳奈「伸二・・・様・・・ここを・・・変態牝犬の佳奈の・・・
トイレに・・・して・・・ください・・・」
私は伸二のこの上のない、羞恥心と被虐心を責めるプレイに贖えなくなっていた。
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