伸二に精一杯おしっこしたいと訴えたが、伸二は思った通り不満なようだ。
伸二「お前、わかってないな!
ちゃんと言えないなら、お仕置きだ!
外に出て、家の前でしてもらうからな」
激昂した伸二は、私の首輪にリードをつなぎ、四つん這いのまま、玄関から外に連れ出す。
とうとう自宅前で四つん這いで、犬のように引き立てられた。
伸二の前を這う私は膝を付けずにお尻を高く上げているので、後ろから全て丸見えだった。
ピシュ!パチン!!・・・ビュー!パチン!!
理不尽に2度、私のお尻に鞭を打って・・・
伸二「お前は変態だろ?
道路に出て、あの電柱まで履って行けよ!
付近に一軒も家は無いし、人や車が来る事も無いんだろ?俺は、よく知らないけど」
想定外に自宅の外で、野外プレイが始まった・・・。
電柱まで連れられ首輪のリードを電柱に結び、その場からは逃げられなくなるされる。
恥ずかしさで四つん這いのままでいると、鞭でお尻を叩かれ・・・
伸二「ヒュー!パチン!!ほら、なんて言うんだ?
ちゃんと、変態らしくオシッコしないと、朝までここに放置するぞ!
お前は、放置されたほうが嬉しいんだろ?」
何と言う理不尽な要求・・・。
私に人権など無いと言う事を改めて認識させられる。
佳奈「ううう・・・ごめんなさい・・・佳奈の・・おしっこするところ・・・
見てください・・・変態牝犬のおしっこするところ・・・」
私はついに自分から電柱に片足をあげ、放尿し始める・・・。
もう、チョロチョロでは無い・・・見る見る足元におしっこが広がる・・・。
もう、遅いとは言えいつ近隣の住人が来ないとも限らない・・・。
強烈な羞恥心・・・痴態を晒しながら押し寄せる興奮と快楽に震えていた。
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