回りを気にしながら声を掛けるとチェックインを済ませ、後ろから付いていく。
命令も指示もされてないのに、昔を思い出して下着は着けていなかった。
主人には悪いと思いながらもあの頃が忘れられず連絡をして会ってしまった。
改めて顔を見た途端に昔を思い出していた。
エレベーターに乗ると、当時よりも色気が増した身体を遠慮なく見つめられる。
懐かしい言葉責め…
それだけで乳首は尖り、挨拶代わりに撫でられる。
「ンッ…久し振りで…恥ずかしかった…です…」
行為に至る時は常に敬語。
乳首をワンピースの上から撫でられただけで当時の記憶が蘇る。
※元投稿はこちら >>