風呂に入ると早速私の全身に泡立たせたボディーソープを塗り付けてくる。
自分の身体を使って洗う。
(こんな事をさせて色んな男から稼ごうとしてたのね…)
椅子に座る男の背中に胸をつけて上下に動いたり、腕を股間に挟んで腰を動かしたり、指示されながら慣れない行為をしていた。
そうしているうちにまた男のモノが復活してくる。
「これが…好きなんです。主人よりも立派で…」
泡だらけの胸で肉棒を挟んだりしていた。
今度は逆になると男の指が胸を揉み、乳首を撫でてくる。
「アンッ…アンッ…敏感じゃなくて…触り方が上手くて…アンッ…乳首…こんなに感じるなんて…」
数時間前には予想も出来なかったほど素直に答える。
「アンッ…アンッ…気持ちいい…」精液を掻き出すように2本の指を入れられまた絶頂した。
その声はリビングにいる主人にも聞こえていた。
男の上に跨がり「はい…またこんなに大きくなってキレイになってます…アンッ…そっちは…アンッ…」
お尻の穴も舐められ違和感はあるが少し快感も得ていた。
結局風呂場でも中出しをされてシャワーを浴びると裸のままリビングに戻った。
男が主人に話している間も肉棒を握りながら「あなた…ちゃんとお金返してね。じゃないと…」
(本当にこの人の女にされちゃう…)
そう言うと服を着て男の家に上がり込んだ。
「あの…お名前は…」と、恥ずかしそうに質問した。
※元投稿はこちら >>