翔子と風呂に入り
「奥さん あんたの胸とおまんこを使って、俺の体を洗ってくれるかな」
翔子の胸、おまんこ、尻にボディソープを塗ってやり、胸を使って俺の腕や胸に背中を洗うようにさせ、おまんこに腕を挟んで、そして仰向けに寝た俺の上に跨って、おまんこを使いながら全身を洗わせる…
「本当なら、こんなことを俺以外のいろんな男にさせるつもりだったがな… 奥さんが俺のチンポを気に入ったって言うから、これからはずっと頼むよ」
翔子は身体を使って洗うことに慣れておらず辿々しく洗う…
「それじゃ、交代して洗ってやるよ」
俺は翔子の胸を重点的に揉んで揺らして、乳首を摘んだり引っ張ったり捻ったり…
「可愛くツンと尖って… 奥さんの身体は感じやすい敏感なんだな…」
胸を洗った手はおまんこへと、中に指を入れると2本の指で交互に隈無く弄って、ザーメンを掻き出す…
「さあ きれいになったか、確かめ合うかな」
俺が仰向けに寝てシックスナインになり、翔子のおまんこを舌を這わせて舐め回し、その舌はお尻の穴へと這っていく…
「奥さん 俺のチンポはきれいになってるかい?」
その流れで、翔子のおまんこにチンポを嵌め、じっくりと尻の穴を揉みほぐして弄っているだけで…
風呂場ではおまんこにまたザーメンを出して、ふたりは裸のまま旦那の居る部屋へ
「旦那よ 取り敢えず来月まで待ってやるから、金を段取りするんだな。それまで、奥さんは俺が預かるからな」
俺が旦那に話してる間も翔子には俺のチンポを握らせている。
旦那は翔子の変わりように驚きながら頷くしかなかった…
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