翔子のベトベトの唇から唇を離すと、以前までとは違い少し恥ずかしそうに微笑んで、チンポが気持いいと旦那の前で言う。
その言葉を聞いた旦那は愕然として「翔子… 本気で言ってるのか…お前…」
翔子はおまんこから抜いた俺のチンポを握って、ペロッペロッと舐め回しながら
「あなたがこんなに借金をするからよ。 たから…」
そう言うと旦那を見てから、チンポを咥え込んで一心に舐めてしゃぶる…
「旦那 原因はあんたなんだからな。奥さんはその犠牲になってくれてるんだよ。なあ奥さん」
チンポを咥え込んでる翔子の髪の毛を無でて、愕然としてる旦那を見て笑っている。
「旦那よ 奥さんを売らない代わりに、ちゃんと借金を返すだぜ。おい わかったかよ! それまで、奥さんの身体は利子として、俺が預かるからな」
「奥さん あんたもわかったな。 まあ、奥さんは俺の言うとおりにしてればいいんだからな」
チンポを咥え込んでる翔子を起こして、ふたりで風呂場へと行く。
「風呂できれいに洗ってくれるかな…」
(寝落ちとか気にしないで大丈夫ですよ。これからはどんな流れがいいですか?
旦那と一緒暮らしながらか、俺の家に来るか。など…)
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