旦那は「翔子… お前は… やめ… すまん…」
旦那はドロドロに汚れてる俺のチンポを、目の前で翔子が咥えて舌を這わせてるのを、自分のために嫌々やってると思いながらも、嫉妬と興奮を覚えて見ている…
「奥さんが自分で、何でも俺の言うとおりにするって言うなら、売るのを考えてやるよ。さあ、きれいに舐めるんだ」
俺はニンマリと翔子の頭を無で
「さっき、旦那のは飲まずに吐いたのに、俺のはちゃんと舐めて飲んでるんだな。うまいのか?俺のザーメンは… それとも自分のおまんこ汁が混ざっえるからか…」
翔子の口の中でチンポは硬くなってきて、口から抜いて袋とチンポの裏を旦那に見せながら舐めあげろと…
「あんたのために奥さんは頑張ってるぜ。ありがたく思えよ。 俺の言うとおりにするって、ほんと偉いじゃないかよ。お前もそれに従うだな」
旦那に言いながら椅子に縛り付けてたのを、一旦解いてから後手に両手を縛って床に寝るように言う。
「奥さん また、おまんこに入れてやるから、旦那の顔に跨ってきれいに舐めさせろ」
旦那が仰向けになった顔の上に、翔子は跨っておまんこを押し付けて、俺のチンポを咥え込ませる。
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