翔子が「私を売らないで…」と旦那に訴え、旦那も声には出さずに、翔子の淫らで妖艶な姿を見つめながら、微かに頷く…
俺はそんな2人を見ながら、おまんこのチンポを動かし、翔子の乳首とクリを弄って刺激し、再びおまんこの中で硬く勃起してくる。
「おい 旦那よ 嫁が売らないでって言って頷いてるが、何千万を返せるのかよ。 奥さんが働けばいいだけだよ…」
翔子はおまんこを突き上げられ喘ぎながら首を横に振る。
旦那は「しばらくだけ待ってください… お願いします…」
悶えておまんこのチンポをギュッと締め付けながら、翔子も「お願いします…」と言いながら喘ぎ声を上げている。
「そんなに言うなら 奥さん 俺に逆らわないってことだよな。 どうなんだい」
グイグイと突き上げ胸をギュッと掴み乳首を捻り潰すように弄る。
そして、ぐちょぐちょのおまんこにザーメンを出しチンポを抜くと同時に、抱えていた翔子の身体を離すと、荒い息で倒れ込む…
「奥さん どうするんだよ…」
倒れ込み顔を伏せてる翔子の髪の毛を掴んで、俺の方を向かせて愛液とザーメンが付いてるチンポを突き出す…
(もう、あんたは逃げれないんだよ)
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