旦那は
(翔子があんなに乱れて聞いたことがない喘ぎ声をあげて…しかも大量の潮を噴くんなんて… 俺とのときには… どういうことなんだ 翔子… )
そして、翔子は反り返ってるチンポの前でひざまずき、淫靡な表情で口を開け咥え込んで必死にしゃぶってる姿を見て、旦那は地団駄を踏みながら、何か声を出しているが、ズボンの中のチンポを立たせている…
「なかなか気持ちいいよ。奥さん 旦那にもこんなふうに咥えてるのかい… もっと根元まで咥えてくれるかな」
翔子の頭を持って俺は腰を突き出し喉奥へとチンポを…
翔子は苦しそうな顔をしながら、チンポをしゃぶっている…
俺は見下ろしながら翔子の頭を無で、旦那を見てから翔子の頭を押さえつけて、チンポを喉奥で止める…
やがて、翔子は息苦しくなりチンポを口から離すと、荒い息と涎を垂れ流し目からは涙を流してる。
「どうした まだ俺はイッてはないぜ… ほら、早く咥えなよ」
再び翔子の口にチンポを咥えさせて舐めさせる…
「旦那も奥さんに咥えて欲しくて、チンポを立たせてるぜ… 俺ばっかりが奥さんを使ってちゃ悪いから、旦那のを咥えてやりな」
チンポを翔子の口から抜いて、翔子を前屈みにさせると旦那の両足に手を付かせて
「立ってるチンポを出して咥えてやれよ。ふっふ 情けない顔をしてるけどな…」
翔子は旦那の顔を見つめながらズボンからチンポを出し、前屈みの翔子は握って扱きながら咥えはじめる…
「旦那 気持ちよさそうな顔をしてるじゃないかよ」
俺は翔子の尻を撫で回し、ふたりの姿を見てニヤニヤとしながら、バックからおまんこにチンポを一気にズブッと嵌めてやる…
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