パンティの上からクリを無で上げ、グリグリと指で刺激し
「奥さん そんな安心してってことを言って大丈夫かな… ほんとうにシミができてないかな…」
「おい 旦那 どうなんだよ。あんたの奥さんのおまんこは濡れてないのか どうだ 」
旦那は翔子の股間を必死に見ている。
そして、俺は翔子の片脚を持ち上げて、旦那によく見えるようにする。
すると旦那は首を横に振りながら情けない顔になり「し 翔子… 頼むから感じないでくれ… そんな男に 翔子… 」
「奥さんは欲求不満だったのか、マゾなのかもしれないなぁ」
片脚を抱えたまま広げて旦那が見つめてるパンティの横から指を入れ、びらびらを触って中に指を入れると、クチュックチュッと音がしてくる。
その指を一旦抜いて翔子に見せてから、旦那にも見せてやる。
「ほら、ネバネバした汁が、あんたの奥さんのおまんこから出てるぜ… 糸を引いてるぞ ひっひっ」
旦那は泣き叫ぶように「もう やめろ 翔子に触るな 頼むから… やめてくれ… 翔子… そうだろう」
翔子も旦那に言うおうとするが、俺の指がおまんこの中に入り、隅々まで執拗に這い回りトロトロと汁を垂らしている…
「気持いいだろう 奥さん 旦那が見てる前でこんなに濡らして感じてるだ… 上玉だよ。奥さんの身体は…」
そして、パンティを脱がせると旦那の口に濡れたパンティを突っ込む。
「これで静かに楽しめるね。奥さん」
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