男の人はゆっくりと私の羞恥心を煽るように私の秘部を舐め始める。
愛撫されてる概念は私には無い・・・。
過去にレイプされ、相手の欲望のままに犯され、決して快楽など感じる
事は無かった・・・。
今迄、そのせいで男性恐怖症に苛まれ、自分で慰める事さえ嫌悪感を感じていた位だった。
その恐怖の根源に思いもよらぬ感覚を味合わされる事に・・・。
そして、自覚の無いまま被虐性を高められていく・・・。
男の人「うーん・・・ちさとちゃんってM女の素質あるかも!・・・
だって、ちさとちゃんあんなにきつい姿勢でガタガタ膝震わせてたくせに、こんなにあそこが
びしょびしょだったんだよ、責めるよりも責められる方が好きなんだよ・・・」
ちさと(私が・・・M女の素質がある?・・・M女?・・・)
「あ、うわああ・・・だ、ダメ・・・そんなところ・・・」
男の人は私の被虐性を指摘する様に言って、私の敏感になってる小突起から花弁にかけて
を首を左右に振り舐めて、蜜を吸う・・・。
ずっと否定していた男の人に、今迄感じた事の無い快感を与えられ、その快感が私の頭を突き抜けた・・・。
ちさと(私・・・この人が言う様に・・・こんな状態で感じてる・・・)
抵抗できない状態で与えれられる快感・・・。
一線を超えてしまった感覚は私の是非もなく刻みつけられてしまう・・・。
徐々にこの男の人に従う気持ちを植え付けられていく・・・。
私の乳首は痛いほど勃起し、小突起は男の人に吸われ硬くなっている。
私が口に出すまでも無く、私の身体は受け入れしまっていた。
(そうですね・・・組織、グループの人も良いですし、同じ会社の人って言うのも
萌えますね・・・)
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