ちさと(え?・・・うそ・・・切られてる・・・やだ、見ないで・・・)
私の虚しい願いは無視され、ショーツの両側にハサミが入る・・・。
クロッチ部分を中心に、魚の開き干しのような形になる。
男の人がゆっくりと、大事なモノを扱うように剥がしていく・・・。
もう、私の身体は隠せるモノがない・・・。
産まれたままの姿を男の人に晒してしまっている。
男の人「うーんちさとちゃんのおしっこの染み付いたパンツ・・・
うーん、ちさとちゃん・・・おしっこ以外でも濡らしちゃったかな?
なんかおしっこにしたらべとつくよ・・・」
男の人は、私のショーツを剥がし、クロッチの部分を触ったり舐めたりしている。
そして、知られてはならない事を男の人は知ってしまう・・・。
明らかにクロッチの部分にはおしっこでもおりものでもない少し濁ったような透明な粘液が付着していた。
それは、紛れもなく私の愛液であり、知られてはいけないモノだった。
それに気付いた男の人は、私のあそこに顔を近づけ無防備なあそこに舌を這わせる・・・。
ちさと(ひいい・・・いや・・・)
私がおしっこだけでなく、愛液でも濡らしてしまっていた事が発覚してしまったのだ。
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