恐怖で動けない私の下半身に男の人が近付いてくる・・・。
もう、鼻息がかかって来そうなくらいに・・・。
手に持たれたハサミは車内で目の前に置かれたサバイバルナイフのよう・・・。
男の人「ちさとちゃんのおしっこが染み付いたパンツ・・・うーん早く切って
臭い嗅ぎたい・・・ほーら、大人しくしないと間違ってお腹切っちゃうよ・・・」
男の人はショーツを掴むと、身体をくねらせ無意味な抵抗をしている私にハサミをちらつかせ
下手に抵抗するとお腹を刺すといやらしく伝えられ、ショーツのサイドを掴まれるようにショーツに手が掛かる。
ちさと「お、お願いします・・・やめて・・・ください・・・」
(きっと・・・犯されて・・・殺されちゃうんだ・・・)
最悪の未来しか私の頭の中に存在していない・・・。
そして、ジョキジョキ・・・ショーツにハサミが入る・・・。
最後の盾が、ミカンの皮を剥くように剥がされていく・・・。
(おはようございます、私はもう一人くらいなら出来ると思います。
それと、⚪︎亡のバックエンドは想定していません。
それを予見させるような行動で精神的にも支配していく感じで進めています。
レイプによる男性恐怖症の私が、被虐性を秘めていてそれを分ららされる・・・。
そんな風に考えています。
もう一人の私と、複数の貴方の配役はどんな人を想像していますか?
一応、私の家族は両親、高校生の妹が居る想定です。
私は一人暮らしを始めたばかりです。
家族は近隣に住んでいて、電車とバスで一時間は掛かり、私がこんな事になっている
事になかなか気付けません。)
※元投稿はこちら >>