男の人は動けない私の脚をいたぶると言うより、自分の持ち物を愛でる様に
触り続ける・・・。
そして、何を思ったのか変な事を口にする。
男の人「ちさとちゃん・・・あんたが汚いと言うのは間違いだよ・・・
あんたの脚はとても綺麗だよ・・・なあ、ちさとちゃん・・・あんたは
自分の事を過小評価しすぎだよ・・・もっと自分に自信持ちなよ・・・」
ちさと「あ、だ、ダメ・・・うっくうう・・・」
男の人はまさか、私がおしっこで濡れてる脚に触ってるのを汚いと言って
るのに、私が脚にコンプレックスでも持っている様な事を言っている。
そして、私を諭すようにお説教を始めたのだ。
こんな状態でよく言えるものだ・・・。
私は唯一自己主張できる首を横に振る・・・。
それでも、男の人は私の反応を楽しむ様に、太腿に石の重しを乗せるよう
に強めに押してさらに苦しめている。
後ろ手に縛られ、中腰で胸を絞り出す様に縛られ天井から吊り上げられる
そして、超微妙な塩梅で空気椅子状態での緊縛・・・。
いつまでも耐えられるはずも無い・・・。
そんな状態であるにも関わらず、男の人は私を責め立てている。
私はそんな中で、昔のレイプ犯の事を思い出す・・・。
あの時のレイプ犯も同じだった。
私が恐怖を抱いているにも関わらず、自分の欲望を優先した。
それも、二人がかりで・・・。
その時の恐怖そのものが、今の私を支配している。
あの時は犯人の顔を見る事は出来なかった・・・。
自分の荷物も物色され、持っていたバレー部のユニホーム
と、ブルマを着さされ色んな写真を撮られた・・・。
警察に通報したらコレをばら撒くぞ・・・そんな無言の威圧。
だから、そのおかげで解放されたと感じている。
ボロギレかテッシュのように散々凌辱された挙句に河川敷に
放り出され、犯人達のおしっこをかけられ解放された・・・。
だが、今回は違う・・・犯人の顔を見ている・・・。
無事に帰る事は出来ないかも・・・こんなところで・・・
私は人生を終える事になるのか・・・。
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