私は失意の中で着衣のままお漏らししてしまった・・・。
しかも、羞恥心に阻まれ少しずつ漏らした事で恥ずかしい時間は永遠のようだった。
男の人は私が懇願叶わずおもらししてしまった私を咎めるでも無く、床に水溜りを作っている
おしっこの処理をモップで床を拭きだした。
ちさと「ううっ・・・ヒック・・・はああ・・・」
私は恥ずかしさと情け無さで声を上げ泣いているが、緊縛状態は変わらないので涙を拭く事さえ出来ない。
更に私の羞恥心を煽るように薄ら笑いを浮かべながら男の人はささやいた・・・
男の人「ちさとちゃん・・・パンツ履いたままおもらししちゃダメでしゅよ~ちさとちゃん、仕方ない子でちゅね罰でしゅよ・・・
まだパンツ履いたままの気持ち悪さを味わいましょうね~」
まるで赤ちゃんの相手をする様な言い方で私をバカにしている様だった。
しかも、ショーツを履いたままにして失禁の気持ち悪さを体験させる罰を与えると言うのだ。
緊縛状態でどうする事も出来ない私は涙を流しながら、苦しみもがき、嗚咽を上げている。
しかし、男の人は気にも留めずに私のふくらはぎをいやらしくなぞりだす。
ちさと「い、いや・・・やめて・・・はああ・・・き、汚い・・・」
自分の汚物で汚れた脚を、男の人は触っている・・・。
恥辱を受けながらも、この人は私の身体を我が物にした余韻に浸っている?・・・。
その様子が余計に気持ち悪い・・・。
きっとこれ以上の辱めを受け・・・最後は・・・。
そんな未来しか想像出来ない・・・。
ショーツを濡らした水分は、更にスカート、シャツへと毛細管現象で湿らせて行く。
汗で湿っていた時以上に・・・。
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