もう、本当に限界だった・・・。
やっと現れた男の人・・・解放されるはずなんて無い・・・
しかも、消え入りそうな声で私が発した懇願も虚しく感じる。
それなのに、男の人は追い討ちをかけるように・・・
男の人「ちさとちゃん・・・もう解いても間に合わないよ・・・
そうだなもうそのまま漏らすしか無いよな・・・
それより足がガクガクして辛そうだからマッサージしてやるよ・・・」
男の人は近くに来ると、私のソックスを脱がし、今買ってきたであろう
バ〇テリンのジェルを手に取りだし、私のふくらはぎから内腿にかけて
いやらしい手つきでマッサージするように塗り込まれた。
私は脚をガクガクさせて尿意と戦っている。
しかし、その我慢も限界だ。
そしてちさとはもう一度懇願するように・・・
ちさと「お願い・・・です・・・おトイレに行かせて下さい」
スーすーする感覚と、知らない男の人に内股を触られるおぞましさは言葉にならない。
ちさと「あ、あああ・・・見ないで・・・いやああ」
もう限界に達していた私は、男の人に触れられた事で羞恥心は決壊した・・・。
ちょろ・・・チロ・・・ジョー
最初から羞恥心で強く出す事は出来ない・・・。
その為に、排尿は長くなる・・・ショーツを履いたままで排尿するなんて・・・
しかも、男の人に見られながら・・・手で隠す事すら出来ないで痴態を晒している。
ちさと「あああ・・・お願いします・・・見ないで・・・せめて、見ないで・・・」
こんなところで、緊縛されたままお漏らししてしまうって・・・。
気が変になりそう・・・。
(え〜と・・・お漏らしや浣腸の表現は大丈夫です。
食糞や身体に塗るとかはちょっと・・・・
と言う感じです)
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