ここに放置されて、かれこれ1時間は経過しただろう・・・
外様子もうかがい知る事もなく、微妙な姿勢で拘束されていた。
もしかして本当に私はここに放置されてるだけなかと本気で思い始めていた。
そんな恨みをいだかれる記憶は無い・・・(実際は男の人はまだ買い物をしていたなんて
私は知る由もない)
私は空気椅子をやらされていて、スカートもまくり上げられ、足はパンパンになり膝はおかしくなりだしていた。
勝手に脚が震え出す・・・身体中から汗が流れて、口からは長い間猿轡をされているので、よだれが垂れ
私のニットシャツは胸の辺りが濡れている。
どうにかしたくても、どうしょうもなかった。
あれだけ車の中で執拗にカメラで撮影していたのに、ここにはその気配すら無い。
男の人は、私が空気椅子の状況で苦しむ様子をどうして記録しなかったのか・・・。
そして放置されたまま時間だけが過ぎていく・・・。
本当に私はここで終わりを迎えるのか・・・。
さっきまでの陵辱の恐怖に生命の危険が加わってきた。
どちらにせよ私にはどうする事もできない。
(そろそろ尿意も・・・失禁させるか、帰ってくる前に漏らしてしまうか
どちらが良いですか?)
※元投稿はこちら >>