目の前に大きなサバイバルナイフが転がっている。
男の人は答えに困っている私をカーナビのモニターで見ているようだ。
そして、その状況を嘲笑うかの様に話し出す。
男の人「ちさとちゃん・・・拾う事が出来たらミニスカートの中見られずに普通に座席に座れるんだよ。
そして口を塞いでいる猿轡も外せるよ・・・そしてちさとちゃんの言葉で俺に文句言えるんだ・・・
拾えたらナイフで縄切ればいいからね・・・」
それより怖かったのは、周りに他の車がいない事を確認すると、スピードを落としてまるで、私にナイフを
拾える時間を延ばしてるようにスピードを緩める。
まるで私の恐怖を増長させて、その様子を楽しんでいる様だった。
私の意識は嫌がおうにも高校生だった頃のレイプの記憶がフラッシュバックしていく。
自転車で河原を下校中に、廃屋に連れ込まれ両手を麻縄で縛られ、着衣のまま全身を縛られた上で
犯された・・・。
手と足を繋げられたように今と同じように股を広げられて、男のいきり勃つモノを挿入されたのだった。
その時の男の顔を未だに忘れられなかった。
両親も私の為と、警察沙汰にしなったので、泣き寝入りするしか無かったのだった。
やっと、そんな記憶も過去のモノになりつつあったのだが・・・。
(そうですね、スレンダーなイメージで進めてください。
確かに・・・巨乳じゃないけど・・・人並みにはあるんだからね・・・。
今、晒されてる下着・・・そうですね・・・白と青のボーダー柄でちょっとタイトな感じ
ミニだから少し覗いても目立たない、でも見せパンじゃない感じ
クロッチは愛液が滲むと目立っちゃう感じだと思っています)
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