由香の両脚を広げて抱えおまんこの割れ目に沿って、指を上下に動かしクリをグリグリと撫で回す…
「由香さん やめてって言うわりに、感じてるんじゃないのかい 腰をヒクヒクさせてるじゃないか それに染みも湧きだして大きくなってるぞ」
感じてるのを堪えてる由香をニヤニヤと見てから、パンティに顔を押し付けて割れ目に舌を這わせ、クリを舌で舐めてチューチューと吸い、おまんこから染み出してる愛液をパンティの上から吸いながら鼻先でクリを刺激する。
「吸っても吸っても由香さんのおまんこからは出てきてるぜ」
由香のパンティを尻から脱がせ片脚に掛けたままで、愛液が溢れて濡れてるおまんこを陽射しが差し込んでる中で広げて覗く。
「この前は暗い中でちゃんとおまんこが見えなかったけど… きれいなおまんこしてるね。ふっふ… 嫌とかいっても身体は正直だよ。広げて見てるだけでも由香さんのおまんこはヒクヒクして汁が出てくるじゃないかよ」
おまんこを口で塞ぐようにして、舌で舐めては愛液を掬いジュルッジュルッと吸って飲む…
クリから隅々まで執拗に舐めて愛液を吸い、指を中に入れて掻き出すように動かしている…
「たまらないみたいだな。もう、チンポが欲しくて我慢できないんだろう… 欲しいならちゃんと言いなよ」
おまんこを指で弄り一緒に舐めて吸いながら、由香を見る…
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