中を弄られビクッと肩を揺らしながら目を覚ます由香。
圭介の姿を見ると反射的に声を上げるが横に祐太郎がいることを思い出して慌てて口を押さえた。
「っ、なにしてるんですか…!やめてください…っ」
祐太郎を起こさないように小声で言いながら圭介をどかそうと抵抗するもマウントを取られているせいでままならない。
更に中に入ったままの圭介の指が由香の動きを制するように動き抵抗を弱めていく。
「ゅ、祐太郎がいる、のに…っ…何考えて…んんっ…!やっ、ぁ…」
足を持たれ正面からじっくり堪能するように胸を揉まれながら犯されてしまう由香。
風呂場での時よりもいくらか入りやすくなっていたがそれでもまだ中は狭くギュウギュウと圭介のチンポを締め付けてきた。
「はっ、…ぅ、んっ…んっ…ぃゃ…っ、んん…!」
ずぷっ…ずぷっ…と先ほどとは売って変わってゆっくりと味わうように腰を動かしてくる圭介。
口を塞がれて嫌がって顔を背ける由香だったが顎を掴まれて強引に舌を絡められる。
身体だけじゃなく唇まで夫以外の人に奪われて絶望から涙を浮かべているが、反して身体は圭介の腰の動きに合わせてビクビクと反応してしまっていた。
「はぁ…っ、ぁ…っ…、ぅ…」
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