「んっ、んん"…ッぅ…!」
行為に慣れていない由香の肉壁を圭介のチンポがズズズ…ッと割り開いて行き無理やり奥へ突き入れられていく…
祐介より遥かに硬く太い圭介のチンポにガクガクと腰を震わせる由香。
ギチギチと苦しいまでの圧迫感が自分が夫以外の男に犯されたことを感じさせた。
「んっ、んぐ…っ…は、ぁ…ッ…、あっ」
後ろ手に両手を掴まれパンパンと容赦なく突き上げてくる圭介に口に入れられていたショーツが零れ落ちる。
シャワーでびちょびちょに濡れて床にボトリと落ちたそれが今の自分に重なって由香の顔が歪んだ。
浴槽に手を着き力の抜けた由香の腰を掴むとまるでオナホのように圭介は一方的に揺さぶっていく…
「ぁっ、ぅっ…んん…っ…」
しかし由香の心とは反対に身体の方は圭介に突かれる度に愛液を溢れさせビクッビクッと反応してしまう。
奥を突かれ、グリグリと擦り上げられると圭介のチンポを欲しがるように肉壁が締め付けて…
「あ…っ、いや…っ…だめ…だめ…っ…ぁあ…ッ…!」
チンポが膨らんだかと思うと圭介の容赦ない中出し絶頂に由香も腰を痙攣させてイかされてしまった。
「ぁ…、ぁ……」
浴槽にしがみ着くように崩れ落ちた由香を尻目に圭介はスッキリしたように浴室を出ていった。
犯されたショックでしばらく呆然としていたが、何とか身体を起こすと中に出された圭介の精液を掻き出して洗い流していく由香。
しばらくしてお風呂から上がると早く帰ろと決めて居間に戻った。
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今の格好は義実家に置いてあった祐介のシャツとズボンで、ブラは着けていますがショーツは濡れてしまったので履いていません。
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