しばらくホールを回り酒場に人が増え始めた頃、ガルドに連れられてミリアはステージへと上がった。
スポットライトに照らされて客の男達の視線が一気にミリアへと集まった。
口笛や野次が飛び交う中、ガルドの指示通りに挨拶をしてショーが始まる。
お尻を掲げるように突き出して客前でアナルプラグで掻き回されれば下品な水音とミリアの喘ぎ声が上がり出す。
「んぁあっ…♡お尻恥ずかしいです…っ…」
「リア、お尻じゃねぇよなぁ?俺はちゃんと教えたはずだがまだ覚えてねぇのか、ああ?」
「ひぎぃ…っ…ケツ穴です…っ…リアのケツ穴は、ぁっあっ♡ガルド様に調教されてこんなにされちゃいましたぁ…♡」
「ははは!マンコより先にアナルショーかよ!」
「ブヒブヒ鳴らしてこっちの酒が不味くなったらどう責任とってくれるのぉ?リアちゃーん♪」
「すみっ、すみません…っ…お客様に失礼を…、あひぃ…ッ…んっ♡」
客の下卑た笑い声にリアの身体はどうしようもなく興奮してしまい、プラグの出し入れに合わせて愛液を散らしていった。
トロトロと溢れっぱなしの愛液は太ももを伝い網タイツを湿らせていく…
ステージでは隠しようもなく飛び散る愛液がミリアがアナルを掘られて喜ぶ変態ウェイトレスだと証明していた。
そして続く客参加のラブドールショー。
ミリアの身体を複数の客の手が這い回りいやらしい肉体を好き勝手に弄んでいく。
ブラウスを下げられブルンッとミリアの胸が跳ねた時は歓声が上がり、ガルドが新しいアナルプラグを客に選ばせては「黒ひげ危機一髪」のようにアナルに突き刺して、その度にビュクッと愛液が吹き出すのを男達が嗤った。
「毎回イってたんじゃゲームにならねぇよ」
「少しは我慢できねーのか?変態さんよぉ」
「はい、はい…っ…頑張ります…、ひぁああ…ッ…♡」
「言った傍からケツイキかましてんじゃねぇか!」
「なっさけねー♪」
入れ替わりでステージに上がってくる男達に弄ばれてミリアの理性は既に消え失せていた。
ラストはガルドによる二穴絶頂ショー。
脚を大きくM字に開いて客によく見えるようにオマンコとアナルを晒す。
ガルドの太い指で中を掻き回されプラグを激しく出し入れされると、それまでのショーで昂っていた身体は簡単に絶頂しミリアは背を仰け反らせて潮を吹き上げた。
「ンひぃいいい…ッ…♡♡♡」
激しい絶頂にアヘ顔でビクンッビクンッと大きく痙攣するミリアを抱えながらガルドは改めてショーの幕開けを宣伝する。
湧き上がる歓声をどこか遠くに感じながらもミリアは自分が満たされていくのが分かった。
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