連日で最も混み合う時間帯を迎えていた。
突然、店内の照明が落ち、ステージだけを照らす強烈なスポットライトが灯った。
ガルドがマイクを握り、低く響く声で客たちを煽る。
「よぉおおっ、皆の衆! 今夜の目玉が始まるぜ!
この店の新入りウェイトレス、プラチナの淫乱リアの……
【公開調教ショー】だぁぁっ!」
どっと沸く歓声と野次。
三十人を超える男たちの視線が一斉にステージへ集中した。
ガルドが裏からミリアの手を引いて連れ出す。
短すぎるウェイトレススカート、胸元がはち切れんばかりのブラウス、黒い首輪。
網タイツにガーターベルト、そしてアナルにしっかりと埋め込まれたプラグ。
ミリアはスポットライトの下で、頰を真っ赤に染めながら立っていた。
「さあ、リア。客の皆さんに挨拶しろ」
ミリアは震える声で、トレイを抱えたまま小さくお辞儀した。
ガルドがニヤリと笑い、彼女の腰を抱き寄せる。
「まずは基本ポーズだ。四つん這い」
ミリアは観客の視線に晒されながら、ステージ中央でゆっくりと四つん這いになった。
短いスカートが自然と捲れ上がり、網タイツに包まれた豊満な尻が強調される。
「もっと尻を突き出せ。腰を落として」
「ん……っ」
彼女が言われた通りに腰を落とすと、ガルドが後ろからスカートを一気に捲り上げた。
客席からどよめきが上がる。
「マジかよ……尻の穴に何か入ってるぞ!」
「でけえプラグじゃねえか!」
ガルドは満足げにプラグの根元を指で軽く叩きながら解説する。
「こいつ、最初はケツ穴なんか触られるだけで泣き叫んでやがったんだぜ?
俺がこのプラグを入れて調教してやってら、
歩くだけでマン汁垂らして腰振るようになっちまった」
「や……見ないで……っ」
ミリアが羞恥で声を震わせる中、ガルドはプラグをゆっくりと半分引き抜き、再び奥まで押し込んだ。
ずぷっ……ずぶっ……!
「ひゃうっ……♡」
「ほら、客の皆さんに音を聞かせてやれ」
ガルドがプラグを激しくピストンさせると、ブヒュッ……ブヒュプッ……と下品な空気音がステージに響いた。
ガルドが執拗にプラグを往復させると、粘膜が擦れる卑猥な音がステージに響き渡ります。ミリアは涙目で耐えようとしますが、腸壁を内側から抉られる快感に、腰は抗いようもなく甘くくねり始めた。
「次は客参加だ! チップを払った奴から順番に上がってこい。」
ガルドの合図で五人の客がステージへ詰めかけます。ミリアを囲む無数のざらついた手が、彼女の白い肌を侵食していきます。ブラウスを掴まれ、乳房を揉みしだかれ、プラグをさらに奥へと押し込まれる。
「んあっ……! あ、ありがとう……ございます……っ、もっと……っ」
ガルドに教育された通りの「感謝」を口にするたび、ミリアの理性が剥がれ落ちていきます。男たちの欲望に直接触れられるたび、ミリアが吸い込んできた世界の邪気は、甘美な痺れへと上書きされていきました。
客たちの手が容赦なく彼女の身体を弄ぶ。
ミリアの青い瞳はすでに蕩け、息が荒くなっていた。
クライマックスでガルド本人が前に出た。
ミリアを後ろから抱きかかえ、彼女の身体を客席に向けたまま固定しました。
ガルドの指が二本、プラグで圧迫されたケツ穴のすぐ隣、熱く濡れそぼった膣へと深く沈み込みむ。
前後の同時蹂躙という逃げ場のない快楽に、ミリアの瞳はあらぬ方向へ向き、白目を剥いて震え始めます。
「んひぃいっ♡ だめ……皆さんの前で……そんな……っ!」
「ほら、イけ。客の皆さんにリアのアヘ顔を見せてやれ!」
ずちゅっ、ずちゅっ、ぐちゅっ……!
激しい指の動きとプラグの刺激に、ミリアはステージの上で全身をガクガクと痙攣させた。
プシュゥゥゥッ……!
彼女は客全員の前で潮を高く吹き上げ、恍惚としたアヘ顔を晒しながら絶頂した。
ガルドは満足げにマイクを握った。
「これからは毎週日曜の夜、このショーを恒例にする!
次はもっと過激にするから、チップをたっぷり用意しとけよ!」
店内に大歓声が沸き起こった。
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