祐実さんのおまんこを揉むようにぐにゅぐにゅと動かし
「ほんとにやめていいのかな?お母さんは気持ちいいから、おまんこを濡らして、こんなに大きな染みができてるんじゃないのかな…」
僕の勃起してるチンポも先から汁が出てきて、その汁を脱いだショーツに付ける。
「ほら、座り込んでるから床も濡れてますよ。お母さんのおまんこ汁が…」
祐実さんを立たせて駐車場から店の中に入る。
「他の人に助けを求めてもいいですよ。前から警備員が来てますよ」
祐実さんは俯いたまま何も言わずに、僕が手を握って引き連れるとついてくる。
「ここで ゆっくりとお母さんのおまんこを見てあげますね」
店の多目的トイレに一緒に入る…
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