「夏子もこう見えて昔はそれなりに有名なくらいには美人だったんだがなぁ。ほら、相手先の〇〇さんとか、昔本気で夏子を狙ってたんだぞ」
部下達との話題は常に夏子の話しばかりで上司はその場を回していた。そしてテーブルの下に隠れながら卑猥な行為は続く。
【まだだ、どのくらいの頻度でマンずりしてるんだ。言ってみろ】
男特有の長くて角張った長い指が2本、土手肉を左右に押し広げて真ん中の粘つく穴奥に否応無しに侵入すると、何度も往復を繰り返す。時折熟女の不意を突いて勢いよく引き抜いては間髪入れずに硬く腫れ上がったクリトリスを摘んで引っ張りあげる。
「けど今じゃ1人でオナニーざんまいとは悲しいねぇ。さっき箸を落としただろ?その時見たくもないのに夏子のパンツが見えちまったんだがなんか地味なでっかい白パンツ履いてて俺はこいつには男なんか居ないと確信したよ」
課長の暴露に一部社員は引いてはいるが普段、夏子に強く当たられている若い女性社員達は「やだぁ、課長ったら」とクスクスと夏子を嘲笑っていた。
部下達にコケにされ、嘲笑されている真っ只中で松岡は夏子にだけ聴こえる声音で【もっと股を開いてマンコを突き出せ。このままお前のイキ顔を皆んなに見てもらえ】と指示をする。
夏子は既に絶頂寸前で顔を真っ赤にしているが、部下達から見たら恥かしさと怒りで顔を染めているように見えるだろう。
そんな最中、男のチンポに飢えている熟女が上司命令に従い股を突き上げて男の腕に擦り付けてきた。パンティをずり下げたまま、その下着すらコケにされ、明日からは女性社員達から笑われるかもしれない。夏子はそれでも膣肉をギュウギュウと締め付けて松岡の指を離そうとしない。最高に加虐心を煽られながら松岡は肉ビラごと指の根本まで膣穴へ突き込んだ。
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