未央さん、私のケツの穴にたっぷりと浣腸をお願いします。どうか遠慮なさらずに入れて下さい。
(四つん這いのまま顔を後ろに向け話すと、頭と片方の肩を床に付け、両手で尻肉を左右に拡げるとぽっかり開いたアナルを強調していた)
あっ、入ってきてる。んんっ、この感覚が好きなの。腸の壁に浣腸液が当たって入ってきてます。
(未央さんにより浣腸をされ、1本分全てをのみ込んでいた)
未央さん、洗面器が空になるまで入れて
(洗面器には約2リットル近い浣腸液が残っていた。未央さんに入れた浣腸は約200㏄でしか無く、私が入れようとしている10分の1でしかない)
サディストの方はね。牝が苦しみで悶える姿に興奮するの。マゾ牝である私達は興奮してもらえる事も悦びなの。さあ、もっと入れて
(私の言葉に察してくれたのか、未央さんは次々に浣腸液を流し入れてくれた。ようやく洗面器も空になると脂汗が全身から滲み出していた)
未央さん愛華のケツの穴にたっぷり浣腸をしていただきありがとうございます。
(身体をお越し、漏らさないようにアナルを締め付けていた)
未央さんもなれてくればこれぐらいは入るようになるから。浣腸なんてされるなんて思わなかった?浣腸ってね、我慢すればするほど苦しいのに出した時の開放感がたまらないの。排泄姿って女にとっては絶対に人に見られたくないでしょう。でも、マゾの牝だから興奮してもらえるサディストの人が見ていただけるのが嬉しいの
(まるでたわいもないように話しかけていると20分近く経っていた。未央さんの表情も限界に近づいていると悟り、未央さんには専用の洗面器を足元に置いた。私は専用のバケツに跨がった)
ああっ、苦しい。未央さん頑張ったね。さあ、出しましょう。
どうか白石愛華のケツの穴からウンチを噴き出す惨めな排泄姿をご覧下さい。あっ、出ます。ブシャー、シャー
(黄土色の液体がバケツの底を叩き付ける音がし、しだいに勢いが無くなると軟便がだらだらとバケツの中に垂れ落ちていた。もちろん、惨めな排泄姿を晒しながら未央さんを見つめていた)
素敵よ
(優しく微笑み掛け、トイレットペーパーで綺麗に拭き取り、トイレに流し、後始末をしていた)
どう?惨めな排泄姿を人に晒して感じた?
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