(ここが噂のカフェかぁ…)
某ビル地下にある知る人ぞ知る会員制カフェ、とてもカフェの入口ドアを開けると中はごく普通のオシャレカフェに見えた。
入口で電話予約した“たかし”だと名乗ると簡単な説明を受け、
俺は案内された席に座るとコーヒーを頼み、千夏を指名した。
すぐ“千夏”がトレイを持ってきた
「おまたせしました」
千夏はそう言ってコーヒーとスティックシュガーの束が入った小さな籠が乗ったトレイを持ったまま俺の側に立つ
「ありがとう」
俺は礼を言って受け取るが、ワザと籠を落とすと床にステックシュガーが散らばった。
「ああ、すみません」
慌てたふりをする俺に対して千夏はニッコリ微笑むと
「あ、大丈夫です」
と言って俺に背を向け、床に散らばったものを拾い始めた。
ただ不自然に膝を曲げず大きく腰を曲げて手を伸ばした為、制服のミニスカはズリ上がり、ショーツ包まれたお尻が丸見えになる
俺は遠慮なくスマホを向けるとプリプリ動く千夏のエロ尻を撮影した。
始まりはこんな感じでどうでしょう?少し設定決めて始めませんか?
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