『やってる自分の姿を見るのは、どういう感じなんだ?
俺は、いつも淫乱な天音を見てるが、鏡に映る自分を見るのは初めてだろう?
いつもこんな顔をして、こんなイヤらしいオマンコを、ビショビショに濡らして俺を欲しがっていたんだ、よくみて見ろ。
このパックリと裂けたオマンコに俺の肉棒を咥えて嬉しそうに喜んでいるのは鏡に映る天音だ、自身だ。』
後ろから顔が動かせぬ様に、太い腕でがっちり押さえて鏡から目が動かせないようにする。
『それとも、俺の肉棒を食ってる姿がみたいのか?
それなら、いつものように下さいと、お願いしたら入れてやる。』
自分の目に映る、自分とは似ても似つかない自分の姿、
耳から聞こえるいつもの博昭の煽り。
そして、刺激され続けている乳首と、オマンコ。
自分がどうなっているのかさえ、わからぬほどに身体は敏感になり男の物を欲しがってしまっている自分に驚く。
カシャッ!と鏡に向かってスマホで写真を撮る。
『祐一に見てもらおうか、この女、誰だか知っているかって。
ショックだろうな、自分が天音の最初の男だと思っていたのに、逆に遊ばれていたなんて知ったら。
純情そうな顔をして裏ではヤリマン女だったのかって、可愛そうだな、祐一は。』
そうじゃない、ヤリマンなんかじゃ、ない・・・・・、そうか?
博昭に処女を奪われて潮を噴いたのが、翌日だったか。
しかも、バスの中で、イっちゃうなんて変態、淫乱娘と言われても仕方がないぞ。
博昭の徹底的に天音を煽る言葉に、耳を塞ぎたくなるが、すべて事実であり、嘘はなかった。
それなら、私はやっぱり淫乱?
そう思えばもっと楽になれる?
天音は、体はおろか、心さえも博昭に翻弄され落ちていく。
【こんばんは、お疲れ様です。
確かに種類はたくさんありますね。笑
気になるものがあって、お試しで使えればいいのですが。笑】
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