ドアの外で待っていると、中から聞こえてきたのは若い女の声。
『おっ、ずいぶんと警戒心のない若い声だな。…おっさんとかじゃないだけでも当たりだな。』
そんな事を考えながら待っていると、鍵が開く音とともにドアが開けられた。
サンダルを履いただけの無防備な格好で現れた可愛い女に驚きながらも、手に持った紙袋を前にし声を掛ける。
「きょう隣に引っ越してきた堺です。数日はバタバタとしてご迷惑をおかけしてしまうかもしれませんが、お許しいただけたらと。…これは地元の銘菓なんですがご挨拶の品です。」
そう挨拶をしながらも、無防備な瑠菜な姿に頭の中では要らぬ妄想を抱いてしまう。
『こんなにエロい身体をした女の子が隣に住んでるなんて、転勤命令も悪くはなかったな。…この娘を眺められるだけでも、毎日が楽しくなりそうだ。』
そんな事を考えていれば、視線は無意識ながらに瑠菜の身体へと向けられる。…ラフな格好から見えてしまう胸の谷間やスラリと伸びた生脚を見ていれば、疲れマラに血流が集まりゆっくりと勃起し始めてしまう。
【こちらこそよろしくお願いします。
オナニー前のラフな格好に視線を奪われてしまえば、自然と勃起を見せつけてしまうかなと。】
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