「おっ、おはようございます。 お義姉さん…」
いつも明るく挨拶をしてくれるお義姉さんだが、いたずらしている罪悪感から伏せ目がちに答えることしか出来ない僕。
兄のマンションから高校に通うようになり2週間ほど過ぎた日、お風呂に入ろうと服を脱ぎ洗濯機のフタを開けるとそこには貴女の下着が…
見てはいけないものを見たようでハッっとしてすぐに蓋を閉めるももう一度見たい願望に蓋を開け見下ろしてしまう。
「これがお義姉さんのブラジャーなんだ」 思わず口にした言葉。 ついさっきまで貴女の乳房を支えていたブラジャーが目の前にある。 触ってはいけない神聖なもののように思えるも手に取ってみたい、手に取ることでお姉さんのことをもっと知ることができるかも、そんな気持ちに逆らえずつい取り出してしまう。
「すごいや、これが女の人のブラジャー。 憧れのお義姉さんのブラジャーなんだ」 両手で手にして間近で見て香りを嗅ぐ。 裏返してカップの方を見ると貴女の乳房を想像してしまう… タグを見てサイズを確かめると兄しか知らない貴女に秘密を盗み見た気持ちになる…
「ああ、このブラジャーにさっきまでお義姉さんのオッパイが包まれていたんだ」 そんなことをつぶやきながらブラジャーを頬に当ててしまう。
そしてもう一つの下着、洗濯機を覗くとショーツもそこにあって、おそろいのデザインで清楚なもの。 今度は躊躇なく取り上げると腰の部分を両手で支え目の前に…
”ゴクンッ” 女性の大切な部分を守っているショーツ。憧れのお義姉さんのショーツを手にして気持ちが高まっている…
「すごいや、これをお義姉さんが履いていたんだ」 やっぱり前からだけじゃなくその中をクロッチのところを見てみたくなる。 手をおろして広げるようにして覗き込む、ちょっとだけシミのようなものもあるが汚れのないクロッチ。
お義姉さんの秘密を見たような気持ちになり裏返してじっくりと見てしまう。
ちょっとだけおしっこの香りがするがここが貴女の恥部に触れていたと思うと興奮が収まらない…
放出したい気持ちが強まり服を脱ぎ捨ててお風呂に入る。
お風呂で一度出すもそれでは収まらずに上がってからももう一度取り出してしっかり目に焼き付けるように…
自室に戻り、もう一度手淫をしてしまった…
数日はそんなことに満足していがが更に貴女を汚したい欲望が高まってくる。 下着を部屋に持ち帰りペニスに絡めてクロッチの所に射精する。
兄嫁に対して許されない行為、翌日はバレるんじゃないかと気が気じゃなかったが何事もなくすぎるとその日も同じことを…
しかし、高校生の男の子には想像もしなかったこと。 女性の下着はネットに入れて洗濯をする。
「やばい、きっとバレちゃってる!」 貴女が洗濯をする姿を見て自分にいたずらがバレてることに気付かされるもその夜も兄からも何も言われなかった… ”お義姉さんは分かっていて怒らなかったんだ。お兄さんにも言わないでいてくれた” 正義感の強い兄がこのことを知ったらきっと激しく怒るはず。 でも、それもないってことは… そんな思いでいたずらも遠慮なくなっていった…
貴女の下着を持ち出すと何度も射精して拭いもせずにそのまま戻していた。
そしてもっと、そんな思いに駆られるようになっていく…
「今度は選択前の下着じゃなくて新しいブラジャーに…」 清楚な義姉を汚してしまいたい。 そんな願望に囚われてしまって…
(遅くなりました。)
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