「あっ、うん、僕ハンバーグが食べたいな」
夕食のリクエストを聞かれてハンバーグと答える。
毎日お義姉さんの下着を使ってオナニーをする。 ショーツのクロッチをペニスに絡めブラジャーの香りをかぎながらしごきたっぷりと射精する。
一時は隠すようにされていたお義姉さんの下着が今はいつも一番上に置かれている。
いたずらにも慣れてしまい普通に会話をすることもできるようになっていた…
でも、もっとお義姉さんのものを汚したい。 僕の精液を掛けてやりたい。
そんな思いも強くなっていた…
ハンバーグを作ってもらい美味しく食べていたときに兄から言われて言葉。
”明日は一泊の出張だから葉月を頼んだぞ。 雄太”
「あっ、はい、大丈夫だよ。 お兄さん」
兄の出張、その夜はお義姉さんと二人だけになる。
(そうだ、明日の夜ならお義姉さんの新しい下着に僕の精液を掛けることができるかも)
そんなことを思いつき部屋に戻ってもこの事が頭から離れなかった。
お風呂に入ったお義姉さんを何気なく観察すると髪を洗っている気配を感じた。 シャワーを強くしているようでその音が廊下まで聞こえてくる、長い時間すすいでいるようでこのタイミングで洗面室に忍び込んで射精すればできるかも。
兄がいなければ見つかる心配もない。
いたずらがうまくいきそうで嬉しさが込み上げてきた。
そして今日も…
貴女がお風呂から上がると続けて入る。
洗濯機のフタを開けると一番上に下着が置かれていた。
お風呂上がりにその下着を部屋に持ち帰りたっぷりと精液を放ちまた一番上に戻していた。
「よし、明日はお義姉さんの新しい下着に」
翌朝、兄と朝食を取ると出張に行く兄と一緒に家を出るのだった…
【どんなランジェリーだお好きなんですか?】
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