気持ちい、気持ちよくて仕方がない、、
こんなに身勝手に扱われたのは本当に何年ぶりだろうか、、
私は全身で快楽を味わっていた。
男のチンポが脈打つ、まんこの中に再び射精されて私は方針状態に・・・
「はぁはぁはぁ、んぁー、」
また出された、もうどうにもならない。。。
しかしまだ身体が震えている私の手錠が優しく解かれる。
何?スカートも・・・?えっ?
「さ・・・さ と う さん?」
一息付いてから、状況を飲み込んだ私は、
「酷いっ!タレント生活終わったと思ったじゃんかぁ!」と
まだ動きにくい身体を起こし佐藤を睨みつけ、枕を佐藤の顔目掛けて投げつける。
弱々しく飛んでいった枕を佐藤は笑顔でキャッチして平謝り。
私は「この辺に美味しいうなぎのお店あるんだから、連れてってよねぇ」と
今度は半泣きになって佐藤を見つめながら訴える。
佐藤は(うなぎなんて食ったら精力がついて・・・)という言葉を飲み込んでまた笑う。
私はスカートを佐藤に投げつけてそそくさとお風呂へ。
まんこからは精子が太腿を下り膝まで流れていて
そこにはグラビアアイドル高平真里亞とは程遠い、犯され続けた後の女がいた。
シャワーでまんこの中に水を送り込み精子を落としていると・・・
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