完全にパパ活の思い出したのか、まったく今のイメージとは違う真里亞になった。おかわりを強請る真里亞に…
「何を言ってるんだ?真里亞。これからは私のチンポを慰めるのも大事な仕事になったんだろ…」
そう言うと、頭を撫でながら自分のザーメンが残る真里亞の唇を重ねた。
私は、ズボンを履き直し社長の姿に戻ると、デスクに座り内線を掛けた。
「あぁ、私だ。高平さんとの打ち合わせが終わったんだが、高平さん疲れてるようだからタクシー呼んでくれ。家までタクシーで帰るように言っとくから…」
真里亞に身なりを整えるように話す。準備ができる頃に部屋がノックされた。私が応えるとマネージャーが入ってきて、タクシーが来たことを告げる。
「じゃあ、高平さん。これからも我が社の為に頑張ってくださいね…期待してますよ。」
そう言って、ブラの下で乳首を硬くし、パンティに包まれたマンコの奥にチンポ汁を溜めたままの真里亞をマネージャーと共に送り出した。
※元投稿はこちら >>