私の条件どころでは無くなってきたようだ。
エレベーターの開く音がして誰か降りてきたようだ。真里亞が必死に訴えてくる。
それでも私はドア穴から様子を見ていた…そして、エレベーターホールから廊下に人が出て来そう…真里亞の体操着姿が誰かに見つかる…
その瞬間、ドアを開け真里亞を引き入れた。身体を震わせ、少し涙目になってる真里亞。
「どうしたの?…そんなに震えて。パジャマ姿で廊下に居ただけだろ?…」
今ではサイズが小さくなっていてパツパツの胸元。丈も少し短くなっていて、おヘソが見えてる。そしてハミ尻で隠し切れなくなってるブルマ…
誰が見てもパジャマとは…変態のコスプレにしか見えない真里亞の姿にゾクゾク感を覚えていた私。
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