うっ、まだ入れるの、ああっ
(義母は躊躇うこと無く、2本、3本、4本と浣腸器を入れ浣腸液を流し込んできた。初めて人に浣腸され、しかもこんなに大量をされたことがなかった。当然下腹は異様に膨らみ、全ての浣腸が終わると全身から脂汗を噴き出し、身体はヌメヌメと光っていた)
んんっ、苦しい
(人前で排泄などしたことがなく、あの光景をいくら義母でも恥ずかしく、少しでも遅らそうと耐えていた。しかし、既に限界を超え、足元に用意されたダライにお尻を向けた)
んんっ、んんっ、栓が抜けない
(排泄するようにいきんでも栓は抜けなく、力を抜いてみたり、いきんでみたりを繰り返すと栓が盛り上がっていた)
あっ、出ちゃう。お義母さん見ないで。あっ、ブシャー、シャー
(アナル栓が抜け、タライに落ちるとタライを叩き付けるように茶色い液体が噴き出していった。やがて勢いは無くなり、軟便がアナルから噴き出し、タライの中にドロドロと垂れ落ち始めた)
ああっ、恥ずかしい
(部屋中には強烈な臭いが漂い、もちろん私自身の鼻にも届いていた。恥ずかしかったが、顔を上げると私の排泄姿を見つめる義母。慈愛に満ち溢れ、それでいながらにして妖艶な顔をし、チンポはいきり立ち、先からは汁が溢れ出していた)
お義母さん。私の排泄姿を見てこんな顔をするなんて。軽蔑しないの
(まだ、排泄が続いているにもかかわらず、当たり前のようにチンポを咥え、夢中でチンポをしゃぶりついていた。一番見られたくない姿に義母は怪訝な顔をするわけでもない。しかも、チンポをいきり立たせ、そんな義母のチンポをしゃぶりつくのに躊躇いなど一切無かった)
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