?何を言ってるの、みさき…
さっきも話したでしょ?佐伯の女になる為には倫理とモラルを捨てなさいって…
(トイレに行かせてと懇願する美咲の話を却下して、わざと見せつけるように2本目の浣腸の支度をする。ずぢゅううう…音をたてて薬剤を吸い上げる注射器。アナルに栓をするようにズブリッ!と注射器を刺し、躊躇いなくゆっくりと薬液を注いでいく)
お腹、膨らんできたわね?みさき…孕んだみたいになってきてるわよ?漏らしちゃだめよ?これはみさきにとって試練なの…佐伯の家には俗世間の常識は無意味なんだから。耐えれば耐えるほど、あなたはいい佐伯の女になるわ…わたしもそうなってくれると嬉しいの…
(話しながら当たり前のように三本目が入っていく。お腹はパンパンに膨れ上がり激しく腸が蠢く音が響く。やよいはダメ押しで4本目を注ぎ込むと、アナルプラグで栓をして)
かわいいわ…みさき…ほんと、愛してる…
わたしがずっと可愛がってあげる。
やはり息子には渡さないわ。
わたしにしか興味なくなるようになるまで…この部屋でたっぷり…
(うっとりした顔で美咲の膨らんだお腹を撫でて、悲鳴のあがる美咲の耳元で囁く。ローターの刺激を強めると、大きなタライを美咲の足元に置いて)
…我慢できなくなったら…お尻の栓を自分でひりだしなさい?みさきならできるわ…わたしがちゃんと見ててあげるから…ね?
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